上:南大門をバックに。ソウルの街中にはこのような昔風の門がいくつもあり、夜になるとライトアップされとても美しい。
下:宿泊先のゲストハウスはチョンノという地区に近い。ここは、昔から商業地として栄え、都会の喧騒的な部分と、近くのインサドンや屋台などが象徴的な伝統的・下町的な側面を併せ持っている。 |
上:最近流行りのチムタク。鶏肉と野菜、春雨などを甘いソースで煮込んだもの。甘いといっても僕には十分に辛かった。
下:ミョンドン(明洞)はソウルの北部エリアで最もにぎわっている地区のひとつ。 |
| 下:チャンドックンのある昌徳公園に立つ敦化門。こういうものがストリートにマッチしているところがソウルっぽい。 |
上下:ソウルには地下鉄も網の目のように通っているが、東京に比べるとやはりバスの役割が大きいと思う。大通りのバス停には、3ケタの番号で区別された様々な行き先のバスがひっきりなしに通る。 |